著者:渡辺 明 / 出版社:筑摩書房
出版日:
¥ 735 (定価)
★★★★(評価:級位者)
★★★★(評価:初段~三段)
★★★★(評価:四段以上)
通常24時間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
渡辺竜王が、将棋を知らない人に向けて書いた「棋士・将棋」解説本。ルールの解説からホームページの紹介、できるだけ平易な解説を試みた自戦記、詰将棋の収録など、意欲作である。
ちくま新書からの出版ということもあり、また、ターゲットが「将棋を知らない人」ということもあるので、できるだけ▲△を使わないで将棋を説明しようという試みだそうだ。確かに、その意志は感じた。
感じたのだが、しかし、じゃあそれが成功しているかというと、うーんどうなんだろう、というのが正直な感想である。自分自身がドップリ将棋に浸かっているせいで正常に判断できないということもあるし、そういう先入観を持ってしまっているせいか、どうも「わざとランクを下げて書いてます」的な空気が出てしまっているように感じてしまった。バカにしてる、とまでいうとそれこそ言いすぎだしそういうことでは絶対にないのだが、そのあたりのさじ加減に失敗している気がする。
じゃあお前にできんのかそれと言われるとできないしorz、それが非常に難しいということも重々わかっている。それについて攻撃するつもりは毛頭ない。前述のとおり、意欲は買うしこれからもこういう方面にも手を出し続けていてほしいと思っている(渡辺竜王はそういうことができる素質を持っているとも思ってるし)。ただ、本書に関しては、ちょっと失敗だったかな……と。
元々がどだい難しいテーマなので、及第点以上ではあるのかもしれない。ただ、どうにも肌に合わなかった……というのが正直なところである。客観的な書評でなくて申し訳ない。
作成日 2008-04-18
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その他 (
読みもの )]
著者:保木 邦仁、渡辺 明 / 出版社:角川書店
出版日:
¥ 720 (定価)
★★★★(評価:級位者)
★★★★(評価:初段~三段)
★★★★(評価:四段以上)
通常24時間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
時のタイトル保持者とコンピュータ将棋ソフトが平手で勝負する。こんな話が現実になったんですよね。渡辺竜王vsボナンザ。本書は、ボナンザ作者の保木さんと対局者渡辺竜王が、「世紀の一戦」前後について語った本である。
まずは保木さんがボナンザ開発の経緯を解説し、続いて渡辺竜王が「世紀の一戦」前後についての顛末を。そのあと二人の対談が入り、最後に二人がそれぞれ思うところを綴っている。
渡辺竜王の指摘はコンピュータ将棋の進歩にとって有用なものになるだろうし、ボナンザ開発の経緯はコンピュータ将棋に興味がある人であればぜひとも読んでほしい。個人的には、最後の保木さんの話が印象に残った。本題とは少し違う気がするんだけども……(笑)。
通常の「将棋の本」ではないが、コンピュータ将棋に興味がある人、コンピュータ将棋なんてまだまだでしょ、と思っている人は、一度手にとってみてほしい。同じ将棋の、けれど少しだけ違う新しい世界がそこにはある。
作成日 2008-04-18
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その他 (
読みもの )]
著者:瀬川 晶司 / 出版社:講談社
出版日:
¥ 1,575 (定価)/15pt (Amazonポイント)
★★★★(評価:級位者)
★★★★(評価:初段~三段)
★★★★(評価:四段以上)
通常24時間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
将棋界はもとより世間に一大旋風を巻き起こした(というと大げさか)瀬川問題。これを自伝の形で綴った本。
自伝の部分にかなりの筆が割かれているので、「瀬川問題」の本とは言いがたい。少なくとも、読後感はそこにはなかった。むしろ、厳しい奨励会の内幕や、将棋ファンの熱い想いを感じるための本だろう。
おいおいゴーストかい、と思えるほど端正で読みやすい文章だった。途中で投げ出す、ということはないと保証するので、将棋ファンであればぜひ一度手にとって読んでみて欲しい。
本書に登場する渡辺健弥や遠藤正樹という名前は、実は白砂にとってもかなり懐かしい名前である。いや、覚えている苗字と一致していたらの話なんだけども。大学当時、遠藤や出戸、渡辺ケンヤというのは、学生強豪で名を轟かせていた。当時の白砂はレギュラーが取れるほど強くはなく対戦すらしていないのだが、噂には聞いていた。中学生からこんな強かったんじゃ、そりゃ強いに決まってるよなぁ(<日本語がヘン(笑))。
将棋に対する情熱を非常に感じた。「将棋倦怠期」に入っている人(笑)などは、本書を読めばまた熱い想いが復活するかもしれない。
作成日 2006-07-08
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その他 (
読みもの )]
著者:河口 俊彦 / 出版社:新潮社
出版日:
¥ 580 (定価)
(評価:級位者)
(評価:初段~三段)
(評価:四段以上)
通常3~5週間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
作成日 2006-04-01
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その他 (
読みもの )]
著者: / 出版社:日本将棋連盟
出版日:
¥ 1,680 (定価)/16pt (Amazonポイント)
★★(評価:級位者)
★★(評価:初段~三段)
★★(評価:四段以上)
通常24時間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
日本将棋連盟発行の言わば「瀬川事件公式ブック」。
身内が出版しただけのことはあって、米長会長や発起人? の一人である野月、理事の森下といった面々が寄稿している。また、『将棋世界』の観戦記をまとめたものや、過去29局の実戦解説など、「将棋を知っている人へ向けての瀬川本」であることが見てとれる。
本人のインタビューなどもあるし、数ある瀬川本のうちどれを買うかとなれば、白砂は迷わず本書を推す。
まぁ、買う必要があるかと訊かれるとあれなのだが……(笑)。
作成日 2006-03-31
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その他 (
読みもの )]
著者:古田 靖 / 出版社:河出書房新社
出版日:
¥ 1,575 (定価)/15pt (Amazonポイント)
★★(評価:級位者)
★(評価:初段~三段)
★(評価:四段以上)
通常24時間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
まったく外部の目から見た瀬川事件の本、という感じ。正直、最初の感想は
「誰こいつ?」というものだった(笑)。プロフィールや著書を見るに、いわゆるルポライターとかに分類されるのだろうか。
非常に事件ライクというか無味乾燥というか(←褒めてます)、よくあるビジネス本と同じような文体、体裁である。最初にドラマチックな場面を描写して、いったん最初に遡ってから時系列を辿るといった手法はよく見る。図書館に行けば336あたりに山と置いてある(という表現をして果たしてどれだけの人が判るのか大いに疑問だ(笑))。
そのため、将棋を知らない人が読むのには適している。白砂なんかは逆にちょっと「どぎつい」印象が強くてダメだった。『Number』の記事のような浸り具合、といってしまうとかえって判りづらくなるか……。
かなり取材をしていることは確かなので、将棋界マニアの方は一度目を通すことをお勧めする。
作成日 2006-03-31
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その他 (
読みもの )]
著者:上地 隆蔵 / 出版社:毎日コミュニケーションズ
出版日:
¥ 1,449 (定価)/14pt (Amazonポイント)
★★(評価:級位者)
★★(評価:初段~三段)
★(評価:四段以上)
通常3~5週間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
いっぱい出た「瀬川本」のうちの一冊。元奨励会員であり、『週刊将棋』の編集者でもある著者が書いた「瀬川事件」の顛末である。
内容としては周知のものであり、さほど目新しいものはなかったと思う。なにしろ瀬川本はほとんど同時に読んだもので(笑)、どうも印象が薄いのだ。
『瀬川晶司はなぜプロ棋士になれたのか』は、純粋に外からの目で書かれたもののように見えるし、
『棋士瀬川晶司』は内部の人間がまとめた本である。本書は、図面や棋譜を一切使わないことで将棋を知らない人間に配慮しつつ、内部から優しい視線をもって書かれた本だと思う。
正直、わざわざ蔵書に加える本だとは思わない。白砂は将棋のことと将棋界のこととはイコールではない、と考えているので。瀬川事件があったことは知っていていいだろうが、そのために本を手元に置いていつでも振り返るようにしておく必要は感じない。
もちろん、将棋界も好きな人であれば、是非とも揃えておいた方がいい一冊だ。
作成日 2006-03-31
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その他 (
読みもの )]
著者:阿部 隆 / 出版社:毎日コミュニケーションズ
出版日:
¥ 1,365 (定価)/13pt (Amazonポイント)
★★★★(評価:級位者)
★★★★(評価:初段~三段)
★★★★(評価:四段以上)
通常24時間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
『振り飛車ワールド』の1コーナーをまとめた本。
白砂は『振り飛車ワールド』を全巻持っているのでなんの意味もない本なのだが、このインタビューは確かに「ゼニの取れる」内容だ。一冊にまとめて、広く読んでもらいたいという発想は間違っていないと思う。
本書を読めば将棋が強くなる、というわけではないが、本書を読めば将棋が指したくなる、と、思う。多分(笑)。
コピー将棋が多いだとか個性がないだとかいろいろ雑音も多いが、まだまだ個性的な棋士はたくさんいる。若手もベテランも含めて、登場したすべての棋士のファンになってしまいそうな、そんな「いい話」がいっぱい詰まっている。
作成日 2006-01-08
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その他 (
読みもの )]
著者:青野 照市 / 出版社:清流出版
出版日:
¥ 1,575 (定価)/15pt (Amazonポイント)
(評価:級位者)
(評価:初段~三段)
(評価:四段以上)
通常3~5週間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
作成日 2004-08-20
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その他 (
読みもの )]
著者:永松 憲一 / 出版社:新風舎
出版日:
¥ 1,680 (定価)/16pt (Amazonポイント)
★★(評価:級位者)
★★(評価:初段~三段)
★★(評価:四段以上)
通常3~5週間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
なんと言うか……。
わけわからん。
実戦における桂馬飛びの妙手を抜き出し、なぜそれが妙手となったのか、また、なぜそれが妙手に見えるのか、そのメカニズムを探る……という本では
ない。
なんだか六角形がどうとか、囲碁だのチェスだの他のゲームではどうとか、歴史的に見てうんちゃらとか、はっきり言ってしまうと、
これ将棋の話じゃない
立ち読みでよかった……(笑)。
少し真面目な話をすると、内容そのものはとりあえず面白く読めた。白砂は数学とか嫌いじゃないんで。ただ、最初に述べた通り、将棋の本だと期待して読むと泣くことになる。
もう一度読むか……? と聞かれると困るけど。
作成日 2004-07-01
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その他 (
読みもの )]
著者:大崎 善生 / 出版社:講談社
出版日:
¥ 580 (定価)
★★★★(評価:級位者)
★★★★(評価:初段~三段)
★★★★(評価:四段以上)
通常24時間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:19現在)
いわゆるエッセイ集というやつで、将棋界のいろんなことについて面白おかしく(というとちょっと否定的なニュアンスになっちゃうのか)書いている。昔「将棋世界」の編集長だっただけあってそのテの裏話には事欠くことはなく、それで「週刊現代」という将棋と全然関係ない雑誌でも連載ができたんだろう。
面白く読めたのだが、個人的にはちょっと著者がうるさい(笑)感じがした。こういう読み物の場合、書いている当人というのはあんまり表に出てこなくていいと思うのだ。もちろん、受け止めたことを書くわけだから著者が前に出ないと始まらないのだけれど、この本の場合、なんだか個人の自慢話を聞いているような感じになってちょっと厭だった。まぁ、ホントに個人的な話なんだけど。
それから、この本には高橋和のことが書いてある。その原稿を書いた時に既につきあっていたのか結婚の約束をしていたのか、そんなことを考えながら読むとより楽しめると思う。
作成日 2003-02-19
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その他 (
読みもの )]
著者:河口 俊彦 / 出版社:河出書房新社
出版日:
¥ 1,680 (定価)
(評価:級位者)
(評価:初段~三段)
(評価:四段以上)
(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
作成日 2002-12-20
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その他 (
読みもの )]
著者:河口 俊彦 / 出版社:河出書房新社
出版日:
¥ 1,575 (定価)
★★★★(評価:級位者)
★★★★★(評価:初段~三段)
★★★★(評価:四段以上)
(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
もともと、この『対局日誌』という本はどう読んでいいのか判りにくい、という面がある。いや、判りにくいというと失礼な話で、要するにいろいろな読み方ができるということなのだが。
単純に考えれば、日々のプロ棋士の横顔、表に出ない素顔を見られるという本でもあるのだが、同時にプロ将棋のエッセンスをうまく散りばめているので、手筋集としても面白く読める。白砂がよくコラムで取り上げるのはそういう事情もあるからだが、というわけで、単純な分類分けができない珍しい棋書である。
今回の話は羽生が七冠を取れるかどうか……という辺りの話で、もう結末は判っているのだが(笑)谷川が最後にふんばって七冠は達成されなかった。しかし、その辺のことをいかにも著者らしい視点と語り口で綴っている。
これが嫌い、という人ももちろんいるだろうが、白砂はそんなに気にならない。年寄りの戯言部分は「はいはい」って感じで読み流している(笑)。
作成日 2002-09-30
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その他 (
読みもの )]
著者:青野 照市 / 出版社:毎日コミュニケーションズ
出版日:
¥ 1,365 (定価)
(評価:級位者)
(評価:初段~三段)
(評価:四段以上)
(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
作成日 2002-08-30
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その他 (
読みもの )]
著者:河口 俊彦 / 出版社:河出書房新社
出版日:
¥ 1,680 (定価)
★★★★(評価:級位者)
★★★★(評価:初段~三段)
★★★(評価:四段以上)
(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
『将棋世界』に連載されている「新・対局日誌」を1年間分まとめたものを出版するシリーズ。6冊目は大山名人がガンに倒れ、しかし復帰してプレーオフにまで進んでしまったという凄い年のものだ。サブタイトルの「大山伝説」はまさに伝説としか言いようがないだろう。おそらく、もうこんな棋士は出ないんじゃないのかなぁ。
A級順位戦最終戦、対谷川戦の▲6七金は永久に語り継がれる妙手だろう。プレーオフの対高橋戦もよかった。惜しくも負けてしまった将棋で、著者は「もう休め、の神様の配慮だったのかもしれない」と言っているが、大山はそんなこと思わなかったろうなー。少なくとも、もしそうなんだとしたら将棋の神様を恨んだだろう。そういう人だよねきっと(笑)。
ちなみに、この高橋-大山戦。『月下の棋士』で、主人公氷室将介vs大原名人(もう明らかに大山がモデルだぁね)の激戦として使用された。マンガ自体は荒唐無稽なものなのだが(笑)、おおげさではあるけど棋士の魅力を引き出した名シーンだと思う。機会があったら一度読んでみてほしい。
一度でいいけど(爆)。
作成日 2002-06-30
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その他 (
読みもの )]
著者:河口 俊彦 / 出版社:河出書房新社
出版日:
¥ 1,680 (定価)
★★★★(評価:級位者)
★★★★(評価:初段~三段)
★★★(評価:四段以上)
(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
プロ棋士でもある著者がプロ棋士の日常風景を記していく人気の(?)シリーズ第5作。時代は平成2年から3年というから、今(2003.1)より12、3年前の話ということになる。それなのに読んでいて面白いのは、やはり題材のよさなのだろう。
プロ棋士の何気ない言動も楽しいし、取り上げられている将棋はどれも「なんかいい」将棋ばかりだ。読み物としても棋書としても楽しめる。本書はそんな稀有な本である。
個人的には、コラムでも取り上げた大山の▲6九銀が印象に残っている。こんな凄い将棋は他にないし、こんなドラマを作れる棋士は大山しかいないだろう。
その他にも、羽生が順位戦で叩きのめされる話(笑)や藤井の奨励会時代の話、石田-加藤戦の泥試合など、見所を挙げていったらキリがない。
肩に力を入れて読む本ではないが、できれば一気に読んで欲しい。臨場感が違ってくるだろうから。
作成日 2002-04-30
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その他 (
読みもの )]
著者:河口 俊彦 / 出版社:河出書房新社
出版日:
¥ 1,680 (定価)/16pt (Amazonポイント)
★★★★(評価:級位者)
★★★★(評価:初段~三段)
★★★(評価:四段以上)
通常3~5週間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
作成日 2001-12-10
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その他 (
読みもの )]
著者:河口 俊彦 / 出版社:河出書房新社
出版日:
¥ 1,680 (定価)
★★★★(評価:級位者)
★★★★(評価:初段~三段)
★★★(評価:四段以上)
(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
作成日 2001-09-20
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その他 (
読みもの )]
著者:河口 俊彦 / 出版社:河出書房新社
出版日:
¥ 1,680 (定価)/16pt (Amazonポイント)
★★★★(評価:級位者)
★★★★(評価:初段~三段)
★★★(評価:四段以上)
通常3~5週間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
作成日 2001-06-30
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その他 (
読みもの )]
著者:木村 義徳 / 出版社:日本将棋連盟
出版日:
¥ 2,100 (定価)/21pt (Amazonポイント)
(評価:級位者)
(評価:初段~三段)
(評価:四段以上)
通常3~5週間以内に発送(価格・在庫状況は10月15日 0:25現在)
作成日 2001-03-30
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その他 (
読みもの )]
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